走行チェック2 IN-2° EX-10°

住まいの廻りをちょこまかと走ってみると
前のセットより低回転域のトルク減少が
はっきり体感できた。

いつもは3速、1000回転弱で曲がる道では
はっきり車体がガクガク。
再加速もほぼ不可能なぐらいだ。
この辺りのフィーリングを大事にすると
前のセットに戻したくなってしまうが
トルク感が細いわりには発進時も
そう神経質にはならないし
ピックアップが前より良くなっているのが好印象だ。
右足がまだ前のセットのフィーリングを憶えているので
少しスロットルを開け気味に。
自然とそうなるのだが今のセットでは結果
加速良好となっているのです。

想像よりも加速が良いのでそう感じてしまっているのかも。
客観的判断とは言い難い。

しばらくはこのセットをチェックしますが
前セットの間を取って2度進めるという方法もあるので
低速確保の妥協点が現セットではないかと思います。

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改造系
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